企画展


第一部
エコール・ド・パリ
    と
アヴァンギャルド


マリー・ローランサン《女性の半身像》1930年代

第二部
アメリカン・シーン
    の
   画家たち


清水登之《祭之図》1918年


終了いたしました
2021年 1月16日(土)~ 3月14日(日)

終了いたしました
2020年10月10日~12月13日 
同時開催 「丸尾康弘展 今、こどもたち」

グラフィックデザイナー 亀倉雄策
-1964年オリンピックポスターを中心に-

2020年 6月 2日(火)より 7月12日(日)

桐生のアーティスト2020

桐生出身、もしくは桐生を拠点に活動をつづけ、国内外で高い評価を受け独自の表現を追求し続ける8人の作家に注目します。

終了いたしました
松本竣介 街歩きの時間

昨年より4つのテーマで開催してきた松本竣介展の
締めくくりとして、本展では竣介が生涯にわたり
描いた主題であり、彼の芸術を象徴する
「都会風景」に焦点をあてます。
松本竣介の初期から晩年にいたるまで繰り返し
描いた「ニコライ堂」や「Y市の橋」をはじめと
する都会風景を一堂にご覧いただきます。

終了いたしました
大川美術館 ベストコレクション
2019年7月17日(水)~9月16日(月・祝)

野田英夫《ポキプシー》1937年頃

約7,300点の収蔵作品のなかから約250点を、全館を通して紹介いたします。
ピカソを中心とした西洋絵画、ベン・シャーンを輩出した時代のアメリカンシーンの画家たち、創設者・大川栄二が特に愛し収集につとめた藤島武二の小品(旧・安宅コレクション)松本竣介、野田英夫、国吉康雄、清水登之、竣介と同時代の画家たちまた、恩地孝四郎を中心とした創作版画の時代とその系譜、大川栄二が開館以後に発掘した市井の画家たち、といったラインナップにより紹介します。また、作品とともに、創業者・大川栄二が残した言葉もあわせ紹介します。当館コレクションの魅力と多彩さをご堪能ください。






松本竣介展
        ― 4つのテーマ ―

松本竣介没後70年・大川美術館開館30周年記念企画として
2018年10月から2019年12月まで松本竣介の展覧会を
4つのテーマにそって展開いたします。

vol.1 アトリエの時間  終了いたしました
vol.2 読書の時間    終了いたしました
vol.3 子どもの時間   終了いたしました
vol.4 街歩きの時間   終了いたしました

vol.2 終了いたしました
松本竣介-読書の時間-
2019年1月22日(火)~3月24日(日)


Vol.1 終了いたしました
松本竣介 ―アトリエの時間―
2018年10月13日(土)~12月2日(日)


摸写展
終了いたしました


コレクションによるテーマ展示

庭をながめれば-終了いたしました
2018年4月10日(火)~6月17日(日)
展示室 5


川口軌外《息子・京村のいる風景》1927年頃 油彩・カンヴァス

小野里利信《雨後》1939年 油彩・合板
 

高山辰雄《爽映》1965年頃 紙本彩色

若林奮《版画集「境川」より》1966年 エッチング・ドライポイント、紙